HISTORYTECROWDの歴史

新興国の暮らしに、きっかけを。日本に他者貢献の幸せを。

横須賀の内装業から始まった当社は、国内外で実績を重ね、その過程で培った豊富なノウハウと経験を活かし、新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディング「TECROWD」を2021年4月に立ち上げました。これまでに約400億円を調達し、多くの投資家に安心・安全な投資機会を提供しています。

2001-2020

2001年5月
前社長:今井豊和によりマルイマ内装を開業
2009年7月
新築工事業務を開始
2014年9月
海外開発事業に着手 モンゴルプロジェクト開始
2017年3月
ラオスプロジェクト開始
2019年5月
ウクライナ・キルギスプロジェクト開始

2021

4月
新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディング「TECROWD」をリリース
第1号ファンドの投資対象は、モンゴル ウランバートルのスタートアップ向けのオフィスビル
1号ファンド「Hoimor office」
8月
初の国内ファンドのリリース
投資対象は、神奈川県平塚市の
障がい者向けグループホーム
8号ファンド「障がい者向けグループホーム『AMANEKU平塚田村』」

2022

2月
初のカザフスタンファンドをリリース
投資対象は旧首都アルマティの高級レジデンス用地
27号ファンド「White House in Chaikina」

2023

7月
総調達金額100億円を達成
11月
初のアメリカファンドをリリース
投資対象はテキサス州のデータセンター用地
53号ファンド「Texas Energy Park」

2024

1月
総調達金額200億円を達成
5月
初のスリランカファンドをリリース
投資対象はバンダラナイケ国際空港直結のホテル
62号ファンド「COLOMBO INTERNATIONAL AIRPORT HOTELS」
9月
総調達金額300億円を達成

今後も不動産クラウドファンディング市場のリーディングカンパニーを目指し、
皆様のご期待に応えてまいります。