2021/12/17
プレスリリース

21号ファンドを12月21日より販売開始

不動産クラウドファンディング「TECROWD」(テクラウド)は、21号ファンド 障がい者向けグループホーム「AMANEKU加須騎西」の情報を2021年12月17日より公開し、2021年12月21日17時より販売を開始致します。

《TECROWD21号ファンド》
障がい者向けグループホーム「AMANEKU加須騎西」は2022年4月に竣工予定です。運用は2022年2月1日より4カ月間、募集金額は5,070万円を予定していて、年間の配当利回りは7.0%を想定しています。

ファンド名:TECROWD 21号ファンド障がい者向けグループホーム「AMANEKU加須騎西」
物件種別    寄宿舎
販売開始予定日 2021年12月21日
運用開始予定日 2022年2月1日
配当予定日   2022年6月20日
想定運用期間  4ヶ月
募集金額    5,070万円(別劣後270万円)
想定利回り(年利) 7.0%
最低出資金額  10万円

<21号ファンド特徴>
■令和4年4月竣工予定、需要が高い障がい者を対象とした集合住宅
障がいの有無に関わらず、互いに支え合い、地域で生き生きと明るく豊かに暮らせること、人生における多様な選択の機会が確保され、地域社会との共生を妨げられないことを目指す「ノーマライゼーション」の理念や、国際的な障がい福祉の機運の高まりから、「脱施設化」「地域移行」のテーマの下に、地域生活移行型のグループホームが誕生しました。一般の住宅地の中に溶け込む形で運営され、障がいのある方の社会参画や、不安なく過ごすことのできる毎日を支える場として、自己決定を援護し、自己実現に寄与する、新しい生活住居です。

■このファンドを通じて目指す世界
本ファンドは、障がい者向けグループホーム「AMANEKU加須騎西」への投資により、社会問題化している「障がい者の社会的孤立・貧困問題」を不動産・建設および金融の側面から支援することを目的としています。

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